特殊なケース
Posted in ブログ on 12/01/2011 10:35 am by adminセフレとの初めてのコンタクトもあって、メールのやりとりもスムースにできるようになりましたら、いよいよ出会いの約束をするわけですが、ここで相手の女性から“どんなスタイルがお好き?”と訊ねられる場合いがあります。
こういう時は、ずばり自分の好みを伝えても良いのですが、あまり極端な要求だと引かれちゃいますので、当たり障りのないものを伝えておくのが良いでしょう。
例えば、貴男が“OLの制服で黒のパンスト、しかもノーパン”なんてお願いしたい時ならどうします?
無料出会い系で知り合った女性が、そういう要求に理解を示してくれるタイプの方なら、ストレートにお願いしても許されるでしょう。
でも、一般的には、“ゲ〜!あなた変態だったの?”なんて言われちゃうのが落ちでしょうね。
ですから、ここはぐっと我慢のしどころなのです。
当たり障りのないところで、“黒のパンストで、お願いできるとハッピーなんですけど・・”と言っておきましょう。
制服もノーパンも、今後の再会の時のお楽しみにしておくのです。
でも、セフレとの出会いが“SM専用”のサイトだった場合は、いま言ったテクニックは逆効果になりますよ。
相手の女性がM女だった場合いなどは、“おもいっきり、苛めて下さい”と願っているのでしょうからね。
じっさいに聞いた話ですが、あるM女に“ミニのワンピにノーパンでおいでなさい。
それと、下の唇には口紅をぬって来るんですよ”と言った所、それこそ飛びつくようにしてやって来たそうですよ。
ま〜、これは特殊なケースですが、一般的には、初デートなら当たり障りのない程度のお願いに留めておく方が無難でしょうね。